希望の灯り

4月5日(金)、Bunkamuraル・シネマほかにて全国順次公開

第68回ベルリン国際映画祭コンペティション部門正式出品作品 2018年ドイツ映画賞主演男優賞受賞 4部門ノミネート (長編映画賞、主演男優賞、助演女優賞、撮影賞) はかなく密やかに、祝福のように ままならない人生にも、 美しい瞬間がある 1989年ベルリンの壁崩壊、1990年東西再統一。 置き去りにされた人達の哀しみを、スーパーマーケットの灯りが優しく包む。慎ましく幸せな物語 監督・脚本:トーマス・ステューバー、原作・脚本:クレメンス・マイヤー(「通路にて」新潮クレスト・ブックス『夜と灯りと』所収<品切>) 出演:フランツ・ロゴフスキ(『ハッピーエンド』)、ザンドラ・ヒュラー(『ありがとう、トニ・エルドマン』)、ペーター・カース 2018年/ドイツ/ドイツ語/カラー/ヨーロピアンビスタ/5.1ch/125分/原題:In den Gängen/英題:In the Aisles 配給:彩プロ 宣伝:Lem